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サイト運営者紹介

「私も、強迫性障害を抱えている一人です」


こんにちは「強迫性障害の治療専門サイト」運営者の「山崎あやの」です


私は、小学5年生のときに発症しました

発症して、4年間は、一番酷かったです


ですが、自分が強迫性障害だと気付くのが遅かったので、

今思ってみれば、自分でも理由の分からない

不思議な行動は、強迫性障害のせいだったのかと全て、つじつまが合います


私は、確認行為保存強迫が酷く、

保存恐怖確認行為は、未だにあります

他にも、複数の強迫症状を抱えています


確認行為は、一番カバンの中が気になってしまいます

きっかけは、大事なものを無くしたことから発症したのではないかと思います

それから、外出すると1分間に1度はカバンの中身をチェックしてしまいます


周りから見たら、変だと思われてしまいますが、

そうしないと安心が出来ないのです

ついさっき、確認したのにまたすぐに確認してしまいます


自分が強迫性障害だと知って、

病名がはっきりとして安心した部分もあります


やはり、強迫性障害を克服するためには

まずは、自覚しそれと向き合う事が大事だと思いました


逃げても解決しません


この病気を、ぜひ同じ境遇の人とその周囲の人に知ってもらいたいと思いました

どうぞよろしくお願い致します

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管理人

         

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